働きママとサピ偏差値32からの挑戦!どーなる?!サピ2019中学受験日記

小4の2月からサピックスデビューしたマイペース息子。小1からはなまる学習会+アルゴクラブに通い、いよいよサピックスデビュー。しょっぱなの国語の偏差値は、なんと32!!かなりマイぺースな息子とどこまで挑戦できるのか!?

復習方法

「有名中」をバッサリ裁断

「有名中」➔「電話帳」と呼ばれている分厚い過去問集である。

夏休み、この有名中から国語の課題が課せられている。

解答用紙は原寸サイズでやるように、との事。

キンコーズを利用されている方が多いのですが、
自力で裁断に挑戦。

あまりの分厚さのため、まずは三分割にしてから、、バラバラにしてみよう。
自宅でトライ!しかも小さなカッター1本でやってみた。(汚れるので、猫の部屋で)

まあまあの出来栄え。
ふむ。使用するには問題なし。全然OK
これでコピーも取りやすくなった。
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解答用紙は、「原寸サイズにコピーして使用→提出するように」とのお達しが出ている。

うちは、サピックスに入塾してすぐに
複合タイプのコピー機を購入➔かなりの頻度で使い倒している。
(最初は、職場でコソコソをコピーしていたのだが、あまりの多さにくじけて、すぐにコピー機を購入)

コアプラスだ、言葉ナビだ、知識の総完成だ、デイリーステップだー、

となんだかんだと書いて覚えて、、、
常にコピーを取まくり。

拡大コピー、両面コピー、A3までOKと、かなり重宝している。

もともと、エプソンのプリンターがあったのだが、
エプソンに比べると、ブラザーの方が、、、、
インクも安い!プリンター本体も安い!コピー機能も充実!スキャナーも優秀!

という事で、エプソン君は、iphoneの写真をネットワークで印刷とか、年賀状印刷とか、、
それくらいでしか、使わなくなってしまった。

やっぱりサピは(我が家では)膨大な量のコピーが必要になるので、あるのとないのでは大違い。
ちなみに、今までの毎週のサピテキスト類も、全てスキャナーでPCに取り込み済みである。(・・・必要あるのか?)

こちらおすすめ。



こちらは少しお買い得だが、機能は十分


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地道にこつこつ、丁寧に、確実に、誠実に

地道にコツコツが苦手な凡息子。

「地道にこつこつ、丁寧に、確実に、誠実に」
これをスローガンに掲げてやっていきます。

算数・理科➔問題をパッと見ただけで、計算式も書かずに解く。
なので、とにかく、解くのは早い➔字は雑(かなり雑)➔計算式書いてあったとしても、字が雑すぎて解読不可能

算数➔解くのが楽しい!思考系問題は大好き!
たまたま難問も解ける事があり、算数は調子に乗っている=基礎がおろそか、丁寧に問題に向き合わない
➔結果、成績は安定しない、偏差値55~65を彷徨う

理科➔わかる!と見ただけで解いてしまい、問題を勘違い。問題に真摯に向き合っていない。

社会➔コツコツ覚えるのが苦手、付け焼刃でテスト前におぼえるので定着しない。

国語➔言葉なびをコツコツ覚えるのが苦手、長文読解に至っては、謎の答えが連発、筆者の意図を完全に無視、

とにかく、雑なのだ、凡息子よ。地道にコツコツ丁寧に、そして、誠実にやらなければ未来はない

肝に銘じてくれ

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過去問の取り組み方(捨て問判別〜時間管理力の育成)

夏期講習から過去問を使ってのトレーニングが始まる。
けれども、自分の志望校の過去問は9月まで一切見せるなとサピからは言われた。
9月から志望校の過去問に取り掛かるにあたって、時間管理の意識も同時に高めてくようにしなければ・・・!!!


安浪先生曰く
以下引用
志望校の過去問題を解く過程で、「後でじっくり向き合ってみたら自力で解けた」「時間をかければ解ける」というのは、お子様の理解度を測る上では有効ですが、残念ながら合格はできません。
東大生は「点を取れる問題を効率よく得点していく」ことに長けています。中学入試とて同じこと。時間をかければ解ける問題は「捨てる(諦める)」べきです。
まず、入試では全体の時間配分を考えます。制限時間50分であれば、見直しの時間を15分は確保したいので、35分で全問題を割り、1問あたりに割ける時間を割り出します。どの学校も問題数にそれほど大きな年変動はないため、過去問題は必ずこのように取り組みましょう。
最初は時間感覚がつかみにくいと思いますので、1問3分であれば、全ての問題を3分間はかります。問題によって「1分で解けた」「えっ!もう3分!?」と感じ方は様々。しかし慣れてくると「あっさり解けたから、2分位余裕ができたな。ちょっと時間のかかる問題に回そう」「もう3分位かけているから一旦飛ばそう」と、時計を見なくても判断できるようになります。
ただ、この方法には若干個人差があり、「じっくり丁寧に解くタイプ」であれば、問題を解くのに時間がかかるでしょうから、制限時間をめいっぱい解くのに使う代わりに、1回で必ず正解させる「正答力」を誰よりも磨く必要があります。

だそうだ。この先生の著書
↓↓



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テストの「ミスノート」作成してみる

安浪先生曰く、答案の間違い直しについて
以下、引用。。。。

↓↓↓↓↓↓

さて、最後に最も大切なのは「返された答案の間違い直し」です。
テストも“やりっぱなし”ではほとんど意味がありません。塾によっては間違えた問題だけをコピーしてノートに貼る「ミスノート」「難問ノート」作りを推奨しています。
正答率が50%以上のものは基本的に全て解き直しましょう。また、自分で得意分野と自負している問題については正答率20~30%の問題を見直すのも力がつきます。

↓↓↓↓↓↓

4科、正答率50%以上のミスだけを抜粋して
ミスノートを作成してみることに。

 社会、国語、、、膨大な量になりそうだ。。。。

この先生↓↓




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答案から分かった息子の「タイプ」

中学受験本を出している「安浪先生」曰く、答案を見れば子供のタイプが分かるとの事。

算数の答案を見ると、
以下の4タイプに分類されるとの事。

算数しかできない凡息子の場合、、算数の場合、難易度に関わらず答案は全て埋まっている。
正答率に関わらず、間違いが点在。
(正答率80%問題が×かと思えば、0.5%の正答率問題が解けていたりする。)
字がめちゃくちゃ汚い。
式も、余白にぐちゃぐちゃに書き、何が書いてあるのか分からない。
問題を解くのは早い。
偏差値は55~70を彷徨う。一定しない。
➡︎非常に危険な「地道さが求められる天才肌タイプ」であった。

早急にすべき対策は
①基礎を大切にし、普段の宿題も丁寧に!
②誠実に問題に向き合う!
③時間がかかってもよいから丁寧に解く!
④簡単な問題を一回で確実に正解させる!

との事。

今まで、いかにテキトーにやってきたかが、ハッキリ分かりました。そう、とにかく基礎が「ないがしろ」なのだ。

とりあえず、気を取り直して
4科全て基礎固めに重点を置きます。


以下、引用
↓↓↓

「合格最短距離タイプ」
 答案がほとんど埋まっており、正答率50%以上のものは全て正解していて、得意分野は正答率が30%台でも正解していることがある。 答案の前半はほぼ満点、後半の大問は(1)(2)は正解、(3)(4)あたりは間違いか空欄。○が集中しており、×はたいてい各々の問題の最後なので、答案の見た目も美しい。

◎この答案からわかる事➔ ①
分野によらず、基本事項がきちんと身についている②時間配分がきちんとできている(冷静さとスピードがある)
☆解決策☆このようなタイプは、今までの勉強方法を続け、あとは志望校対策で頻出分野は出題パターンを攻略するのみ!

「伸び代MAXタイプ」
答案がほとんど埋まっており、正解している問題は全て正答率50%以上。まれに正答率が30%台でも正解していることがあるが、この場合は「書き出し」「根性」で解いている場合が多い。
答案の前半は苦手分野になるとミスしており(割合や文章題など)、後半の大問は(1)(2)は正解、(3)(4)は空欄。 
◎ 
この答案からわかること➔①ほぼ基本事項がきちんと身についている②時間配分がきちんとできている(冷静さがある)③取るべき問題、取れない問題の取捨選択がある程度できている
☆解決策☆正答率50%以上でも不正解が続く問題は苦手か基礎が身についていない分野。まずはこの分野を夏休み中に立て直しましょう。得点力は非常に高いので、苦手分野を攻略すれば得点アップ間違いなし!

「地道さが求められる天才肌タイプ」
 答案がほとんど埋まっているが、正答率に関係なく○×が散らばっている。
正答率70%の問1が間違っているかと思えば、正答率が0.5%のような超難問を正解していたり・・そして、大抵の場合字が汚い。
本人は「正答率0.5%の問題を正解できるオレって凄い!やっぱり算数超得意なんだ。計算や一行問題なんて単なるミスだし、本当は100点取れるぜ」と思っている。が、実際はテストの点にムラがあり、偏差値も55~70位の幅がある。
◎この答案からわかること➔①算数のセンスは大いにあり、自信もある②そのため基礎をないがしろにし、普段の宿題が雑③解くスピードが速い④誠実に問題に向き合う姿勢が低い。 しかも➔これはたいていどの科目にも当てはまる。

☆早急にすべきは…☆時間がかかっても良いので丁寧に解く!簡単な問題を一回で正解させる訓練!
なぜなら、正答率70%も0.5%も得点にそれほど差はないし、簡単な問題を正解させる方が効率が良い。
以上のことを身を持って理解してもらった上で、超難問にチャレンジしてもらうべき

「足元を固め直そうタイプ」
 
答案は白紙が多く、正答率に関係なくパラパラと正解が。後半の大問はほぼ白紙。
◎この答案からわかることは①算数に自信がない(嫌い)②時間配分を意識していない③取るべき問題、取れない問題の取捨選択ができていない。
まずは正答率70%以上の問題を確実に正解させることです。そのため、いきなり解かせるのではなく、「どの問題が取れそう?」と、まずは取捨選択眼を養うことが大切。
☆早急にすべきは・・・☆「算数を好きにする」ことです。それには「自信をつけさせること」。
必ず好きな分野が一つはあるはずです(大きなくくりでなくても、「つるかめ算が好き」でもOK!)。まずはその分野を基礎から始めて応用まで掘り下げ、自分の志望校もしくはもっと上の学校の過去問題から解けそうな問題をピックアップして解かせ、自信をつけさせる。
このプロセスを地道に繰り返しながら、算数全体を底上げしていき、「合格最短距離タイプ」に近づけていきましょう。

 この先生の本




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目つぶり暗記法

6年に入り、サピックスからは
地理だ、歴史だ、慣用句だ、漢字だ、同音異義語だ、慣用句だなんだかんだと
「知識の総完成」と称して、大量の暗記物が課せられている。
知識の総完成以外にも、5年から継続しているコアプラス、漢字の要、言葉ナビなどなど。

さらに公民だ、なんだ、かんだと、どんどん、新しい記憶が入る➔片っ端から抜けていく古い記憶。
凡人息子の脳みそでは新しい事だけでいっぱいになってしまう。

特に、社会科目はトコロテン式に抜けていくのである。

目つぶり暗記法なるものがあるらしい。

覚える事よりも、「思い出す事」に意識を向けて、思い出そうとする回数を増やすことだそうだ。

①覚えたい情報を1つの短文にまとめる
②必ず目を閉じて、まとめた情報を何度もくりかえし唱える
③ 唱える速度を、だんだん早くしていく ※ただし、雑ではなく、キレイに唱える事が重要
④ 勉強した1時間後、3日後、10日後に少ないヒントから答えを思い出せるかをチェック
 ※この時に、とにかく思い出せるかどうか、が大事らしい。
⑤思い出せなかった➔「再度、目をつぶりながら唱える」を繰り返しミスノートに書いていく。

よく言われている暗記法は、「声を出して、耳で聞いて、手を動かして、目で見て、、、五感をフル活用して覚えるべし!!」というもの。

目つぶり暗記法、実践してみます(わらにもすがる思いで・・・)

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家庭学習の集中力アップ技

集中力が持続しない凡息子。

だから、大量の宿題も効率よく終わらないのだ。
もちろん小学生だからすぐに気が散るし、集中力が持続しない。

なので、集中力が切れる前に、休憩を2分入れるようにしてみた。
とにかく、飽きる前に休憩をいれる。

10分やって➔2分休憩

キッチンタイマーで時間を計り、休憩。

そしてまた、続きを始めて、
10分やって➔2分休憩

暗記ものは10分、
算数の思考系の問題は15分、
そして、休憩2分

というように、取り組んでいる問題によって多少時間を変えてみながら、やってみたところ・・・。

ん!?これはなかなか良さそうだぞ!!!!
息子よ、たった10分であれば、かなり集中してやっているではないか!!
「おれ、今日集中できてるっ!!」と笑顔の息子。
どうやら、集中しているという自覚があるらしい。

ふむ・・・。息子は、たくさん休憩をしてリフレッシュさせた方がいいようだ。 

脳科学を研究している篠原教授によると、人間の集中力の持続時間はおおむね10分~15分で波が出来ているとの事だ。


なので、時間が来たら、どんなに途中であっても、キリの良いところでなくとも、
いったん、勉強をやめて➔休憩2分。

ダラダラしているところを見ると、それだけでこちらもイライラしてしまうので、
2分休憩をこまめに入れる事で、今のところは、いつもよりは・・・
はかどっている?気がする。(気のせいか?)

 しかし、そのたった2分の休憩ごとに、ダッシュでテレビの前に向かい、
必死になって録り溜めたアニメを見る息子よ。
その必死さを家庭学習でも見せてくれ・・・。

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算数1位サピ生のテスト対策

いつものルーティンの宿題をこなすだけで、
もんのすごい時間がかかる息子。

おそらく、尋常じゃないくらいの時間がかかっている。

これは、サピックス入塾当初から一切変わらない。

今日は、7月組分けテスト。

以前、サピの定例テストで「算数1位」を取るサピ生の家庭教師の先生と
話をする機会があった。

「今回の1月組分けテストの対策としては、
デイリーサピックスをもう一度、冬休みの間に一通り全部やりました!
もちろん、今年の学年に入ってから12月までの算数のデイリーサピックス全部です!
それだけです。
ただ、結構大変で、やりきったときは本人も、
ホントに頑張った~~~!!という感じでした!!」

(もちろん、そのサピ生には、算数以外も全ての教科で、プロフェッショナルの家庭教師がついているという事だった)

やっぱり、テストの点をキチンと取る子は、
きちんと量をこなし、
間違えないように繰り返しトレーニングが重要なんだな~・・・と実感。

6年になり、、、
土特で配られるのは毎週毎週大量のプリント。
もちろん裏表に同じ問題。

しつこつ、しつこく、
大量の問題を解かせるサピックスメソッド。

「量をこなせ!」と言ってサピックスが突きつけてくる大量のプリントには、
相当意味があるらしい。

いつもの事だが、のんびり屋の息子は、
テスト対策として何かをやる時間なんて
皆無である。

てゆーか、テスト対策以前の問題で、
今日も、
やらなけらばならない通常の宿題すら
終わっていない。

今まで、テスト対策なんてできたためしが
ありません。

そんな時間が、どこにあるのだろう・・・(遠い目)

範囲のあるテストは、次回の7月復習テストで最後。

その後は範囲の無い、
クラス昇降も無制限のテストだ。

さらに現実を、
現実として受け止める日々が待っている。

がんばれ息子。(・・・がんばれ私。)


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国語は語彙力

完全に理系男子の息子

直近5回分の国語偏差値は
48➡︎50➡︎38➡︎33➡︎50

とにかく息子は語彙力不足。

国語をどうにかする為には、語彙力が不可欠。
(・・・って今さら?)

今は母も腹を決めて、
国Aテキストを、
とにかく、めちゃくちゃ時間をかけてやっている。

Aテキストで解説の載っている語彙は
全て確認。
漢字練習の際も、意味調べ。
とにかく、わからない言葉を
地道にコツコツ潰して行くしかない。

息子は熟考タイプで深く掘り下げて考えるのが好き。

本来、勉強とはこうやって
じっくりやっていくべきものなのだろう。

もう、最終学年だし、苦手科目からにげられない。

「何でこんなの分からないの?!」と言う言葉も封印。
小学生だし、知らなくて当たり前なのだ。

「言葉力1200」のテキストも
息子にはまだまだ必要らしい。

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6年3月 前期保護者会 備忘録

6年3月前期保護者会にて(中位コース)

☆テスト&志望校☆
・成績が出てもめげない!➔コツコツ頑張りきる!➔第一志望をしっかり定める
・1月校➔場馴れする為に受ける、合格して自信をつける!➔メンタルが重要!!
・万が一メンタルがダメでも受かる学校➔安全校
・直近5回分の平均偏差値より➡︎5ポイント下が安全校
・過去最低偏差値➔安全校
・しっかり合格できる学校を入れる
・6年夏前まで➔しっかり基礎学力
・夏以降のマンスリーは昇降制限なし!!
・SOで合格可能性が50%が限界の子でも合格する
・テスト直し➔どんどんやっていく!溜まると大変!
弱点を克服する為にやる!➔解説を見ながら自分でやる

・子供は頑張っている最中!➔家庭は精神的な安定の場所になれるように「大丈夫!大丈夫!」と常に励まし続ける

☆国語☆
・デイリーチェックで点を取る!Aテキストの宿題を家でコツコツ!
・とにかく前期はコツコツ!漢字・知識・Aテキスト!!!
・Bテキストは音読

☆社会☆
・「確認問題」「土特」は直しを完璧に!!!
・B記述問題➔必ずやる!自分の知ってる単語を生かして書く、模範解答を見ながらでも良い!
・社会は高得点を取るべき教科
・公民が始まったら、絶対休まない!➔休んだら必ず質問教室
・土特:「知識の総完成」➔全て完璧に覚える!徹底的にやる!!!

☆理科☆
・前期➔デイリーチェック、コアプラスは確実に点を取る!完璧に!!
・確認問題➔理解を確認する為に行う。
テスト形式ではなく、一問一問丸付け➔間違ったらその場でテキストを確認して修正
・土特:家庭学習はポイントチェックをまず最初に行う。

☆算数☆
・7月まで(前期)は平常授業テキストが最重要
・デイリーサピックスはサポートで間違えた問題のみで良い
・デイリーサピックスの「基礎力チェック」➔重要!➡︎15分で行う!
・土特:分野別プリント➔重要!!!➔完璧でないとまずい!!絶対100点!!!

☆毎日☆
基礎トレ・漢字・コアプラス理社➔家庭学習は皆、計画通りにはいかない。8割~9割出来ていればスゴイ!
大体5割くらいが普通・・・。ちゃんと出来ているものから褒めて認めてあげる

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